フィギュアスケートの世界選手権のショートプログラム(SP)で僅差(きんさ)の2位につけていた浅田真央ちゃんが逆転で初優勝しましたね。
昨年は安藤美姫が金メダルを獲得しており、史上初めて日本選手が2年連続で世界選手権を制したことになるそうです。
真央ちゃんは、フリーでトリプルアクセルこそ失敗したが、その後のジャンプなどをすべて決めて合計得点185・56点での優勝は価値ありですよね。
今回は怪我で棄権してしまった安藤美姫も心配ですが、あせらずに怪我を治して日本人同士の優勝争いを過熱化させてもらいたいです。 いよいよ日本人女子フィギアの上位独占も数多く見られる時が来たみたいですよね。




1 件のコメント:
NICE Blog :)
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