キャンペーン中・お薦めのサイト

無料ゲームで稼げる&高還元率ポイントサイト│ドル箱

旅のことならJTB



2008年2月28日木曜日

 朝青龍が25日に再来日した際、関西空港でカメラマンに「死ね! このヤロー!」と発したことは、報道を通じて知るだけだ。昨年、朝青龍が出場停止などの処分を受けた際には「モンゴルでサッカーに興じる」姿の“証拠”があったが、今回、映像やテープはない。
 この日まで発言の真偽を本人に尋ねていない協会は、今後も事実の確認すらしない方針だ。 また、米ハワイ出発時の空港で朝青龍は、アロハシャツに短パン、サンダル履きだったことにもという姿だった。公の場での力士は着物が常識だが、これにも同理事は「ハワイではアロハというのは正装だからね。関空ではびしっと(着物を)着てたし、細かいとこまで言うのも」と追及しない構えだ。協会の大甘裁定で、「品格」を問われ続ける横綱の問題言動に、終止符は打たれるかは疑問だ。
     -----以上 抜粋-----

 この報道を見る前から私が抱いてるのは、報道関係者は真実を述べているのかも知れないが、あまりにも過去の事を引きずりすぎている感が否めません!

 確かに、怪我の治療との事で帰国した最中にサッカーをしていた朝青龍に問題は多いにあると思う。
しかし、それはもう解決したのだから、本業での活躍を期待しても良いのでは?と思う。
 また、正月の休業中に帰国をしようとしていた朝青龍の帰国問題の時も、皆同じだと思うが、仕事がないのなら家族とゆっくりと正月を過ごしたいと思ったりするはずなのに、過熱報道の為に自粛された経緯があったが、人間としての自由を束縛したように思えます。

 確かに角界では、着物に草履が良いのだろうが、親方が認めているのに報道があまりにも煽りすぎでは?と思う。
 朝青龍をフォローするわけではないが、人間なんだからスポーツマンとしての本業を全うしてくれれば、多少の事で騒ぎを大きくするのはどうなのか?と思いました。
 

 

2008年2月24日日曜日

惜しかった…

昨日の結果は、残念でしたね!
個人的に期待していた山瀬は見事、ゴール決めてくれましたが、明らかに連携不足の感が否めずに決定的なチャンスもありましたが、やはり決定力も不足していたのかな?
しかし、高原・阿部の二人を欠いてのこの大会で、今まで出場機会が少なかった選手にもチャンスがあり、岡田監督も試しながらの選手起用をしながらの結果ですから、W杯の予選で格下相手に実戦を積んでいけば、まだまだ内田あたりも伸びてくるでしょうし、期待は持てますよね。

心配なのは、CBが中澤以外で任せられないのが、どうでしょうか?
たしかに怪我をしたりでベストとは言い難いメンバーですが、今野や阿部は本職ではないので、闘莉王の復帰に期待ですかね?
水本も頑張って欲しいのですが、いまいち迫力不足で大黒柱とは言い難く、今後成長して欲しい選手ではありますが心配です。

得点が少なかったのは今に始まった事ではなく、連携不足を解消すれば何とかなるのでしょうが、注文をつけるとすれば、もっと枠に飛ばせて欲しいところでしょうが、それよりも失点をしないことが負けない条件なのでDF陣の奮闘を祈ってます。

2008年2月23日土曜日

本日、最終戦

今日、東アジア選手権でいよいよ日韓戦が行なわれるわけですが、あの中国戦のラフプレーに耐えぬいた日本イレブンに頑張って、ぜひとも今年は優勝してもらいたいものです。
私、個人の一押しは中国戦でも貴重な勝ち越し点を決めた山瀬選手の積極的なプレーで韓国ディフェンスをキリキリ舞にしてもらいたいと思います。
あとは、U-20でも活躍してくれた、今や不動の左サイドとなりつつある内田選手にも良いクロスを…
そのためには、ダブルボランチの二人にも頑張ってもらいたいです。
今後のW杯3次予選に弾みをつけるためにも、質の高いプレーで勝ってもらいたいと期待してます。
頑張れ!日本!

2008年2月19日火曜日

問題加熱!

 協栄ジムの金平桂一郎会長(42)が18日、亀田3兄弟の長男・興毅(21)と二男・大毅(19)が所属する亀田プロモーションに活動自粛を要求する意向を示した。
 現在も2人がジムに顔を出すことは少なく、興毅は頻繁にメキシコ合宿を敢行。大毅も12日に茨城・霞ケ浦高レスリング部を訪問したときに、1月27日に自らが起こした乗用車の接触事故について「車って、ぶつけるもんやんか」と不用意な発言をしたばかりだった。
 この日の東日本ボクシング協会理事会では、全理事の総意により大橋秀行会長が2人への管理を徹底するよう金平会長に口頭で要請。大橋会長は「これ以上管理ができないようなら、もっと強い態度で臨まなくてはいけない」と険しい表情で話した。
 金平会長は今後、史郎さんが社長を務める亀田プロに対し、ジム主導型への転換を求めて交渉する意向。だが協栄サイド、亀田プロとも妥協点を見いだすのは難しく、指導態勢やマッチメークの主導権争いでもめるのは必至な状況。話し合いが平行線をたどった場合、金平会長は「あらゆる可能性を否定しない」と断言。最悪の場合、興毅、大毅の2人を解雇する可能性が再び出てきた。
     -----以上 抜粋-----

 すでに現段階において、協栄ジムでは亀田兄弟を管理できてないのだから、これ以上在籍させるのは難しいのでは?
 ジムとしては、金のなる話題性充分な二人を手放すのは惜しい気持ちは判るし、今後の成長を見守りたいのだろうが、もう、我慢の限界に達しているはず。
 今後は、更なるスター育成が課題となるのでは・・・

今年の大リーグの注目株はこの人

 ドジャースの黒田博樹投手はカットボールやフォークの変化球を交えて44球を投げ、順調な調整ぶりを見せた。 
 スライダー、シュート、フォーク、そしてキャンプ初日には投げなかったカットボールも投げ込んだ。
 捕手のベネットが球を受けるたびに「グッド!」と声を上げる。隣にいた捕手も、つられて黒田の投球に見入ったほどだ。
 「徐々に作っていく段階。まだブルペンでの投球で、打者に投げていないので」と黒田は話すが、順調な調整に気持ちが乗らないわけはない。
 昨年、松坂(レッドソックス)が苦しんだ米国製のボールや土の硬いマウンドにも「現時点では、思っていた以上に違和感はない」と自信をのぞかせた。
         -----以上 抜粋-----

 日本では、広島のエースとして安定したピッチングを披露いしていた黒田投手が、今年はいよいよ大リーグの舞台に挑みますね!
 全日本の監督の、星野さんをうならせる正確なコントロールと鋭いフォーク、スライダー、シュートの他に、今期はカットボールも投げる予定というのだから、バッターにしてみれば、あの鋭い変化球が多種になると打席に立っている際に球種を絞るのだけでも苦労しそうですね!
 昨年は、岡島フィーバーで沸いた大リーグですが、今年は黒田旋風巻き起こしてくれると期待してます。 頑張れ日本人メジャーリーガー達!

2008年2月16日土曜日

リンクの上が熱い

 フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は15日、高陽(韓国)で行われ、男子ショートプログラム(SP)1位の高橋大輔(21=関大)が、175・84点。“皇帝”プルシェンコ(ロシア)が06年トリノ五輪でマークした166・67点を大幅に更新した。合計でもプルシェンコの世界記録258・33点を上回る264・41点。フリーで175・84点の世界歴代最高をマークし、最終滑走でド派手に優勝を決めた。 
こん身の滑りを終えると高橋は両手でガッツポーズをつくった。「自分の演技ができたし、優勝できたと思った。でも、こんなスコアが出るとは思わなかった」。日本男子初制覇を狙う3月の世界選手権(スウェーデン・イエーテボリ)へ弾みをつけた。

また、女子SP1位の浅田真央(17=愛知・中京大中京高)と同2位の安藤美姫(20=トヨタ自動車)は16日のフリーに出場する。
          ---以上 抜粋---

序盤から4回転トーループ、4回転トーループ―2回転トーループのコンビネーションジャンプを確実に決めた。表現力を示す演技点でも高得点の8点台を並べ、スタミナと集中力を切らして中盤以降乱れてしまった前回と違い、今回は最後までほぼ完璧に近い演技を披露できた事に大変満足したと思います。 今日は、ショートプログラムで1・2を決めた日本人の二人の素晴しい演技を楽しみたいです。

2008年2月14日木曜日

今年も女子ゴルフから目が離せない

日本ツアー賞金女王の看板を引っさげた、上田桃子の米女子ツアー挑戦が始まる。
 2008年米女子ツアーは現地時間14日からのSBSオープン at タートルベイ(ハワイ州オアフ島、タートルベイ・リゾート、パーマーC)で開幕。
フワフワして難しい」という同コースの芝対策もして現地入り。「早く試合をしたい」と話していた。 
負けず嫌いで向上心の強い上田だけに、デビュー戦といえども物怖じしない。
一方、ツアー3年目の宮里藍も負けてはいない。先週行われた欧州、豪州両ツアー共催のANZレディース・マスターズでは14位タイに入り手応えを感じているだけに、昨年後半のスランプ脱出は間違いない。豪州から日本を経由してハワイ入りしており、初優勝目指して新しいシーズンに臨む。 
ディフェンディング・チャンピオンのポーラ・クリーマー(米)と、アニカ・ソレンスタム(スウェーデン)、ナタリー・ガルビス(米)の同組対決も見もの。
さらに昨年5勝で賞金ランキング2位となったスーザン・ピーターセン(ノルウェー)、史上最年少のメジャー覇者、モーガン・プレセル(米)らも出場する華やかな開幕戦となる。
          ---以上 抜粋---

見所満載の開幕戦となりそうな2008年米ツアー!
アニカ・ソレンスタムは今年も堅実なゴルフを披露するのか?
ポーラ・クリーマーは昨年の覇者の意地をみせるのか?
新春の特番にも参戦していたモーガン・プレッセルも参加するので、注目したい。

日本人勢の意地を!

今年は宮里に加え、昨年日本女子の賞金女王となった上田も参戦し、2年目のジンクス???に悩まされた宮里も先輩の意地を見せるべく、モチベーションは高いはず…
今年が初参戦となる上田は、慣れない外国の芝にどのように対応してきて、最後までキレル事無くパワフルゴルフを展開してくれるのか?
トップクラスで戦う若者が増えた女子ゴルフはゴルフを実際にプレーした事の私でも、今年の注目にしているスポーツでもあるので、できれば開幕戦は若者の中から優勝者が出る事を願いたい。

2008年2月12日火曜日

今年もこの人次第でしょう

 巨人・上原浩治投手(32)が2年ぶりの先発復帰へ、211球の投げ込みを敢行。
05年以来3年ぶりの200球超えとなった。キャンプ中のブルペン投球で大台突破したのは過去4度で、その内3年は沢村賞や最多勝のタイトルを獲得。
下半身やスタミナの不安を一掃させる熱投を披露して、昨季の守護神が絶対的エースとしてよみがえる。 自然と笑みがこぼれた。
211球投げ込んだ後とは思えない、軽やかな足取りだった。先発復帰へ向けた大きなステップか、と聞かれた上原は「いい投げ込みができました」と、にこやかに返答。
「球数は全然関係ない。自分の納得いくまでやるだけ」と、本人は事も無げに振り返った。
だが何よりも、3年ぶりに200球を超えたことに、意味があった。 200球を超えた年の実に3年が沢村賞、最多勝、最多奪三振、最優秀防御率と数々のタイトルに輝いた。
2年ぶりの先発復帰。オフから下半身を慎重にケアし、忍耐強く調整を続けてきた。今キャンプでは新球シュート習得に乗り出した。
          ---以上 抜粋---

巨人を支える大黒柱が今期は先発に復帰する予定で、私としては多いに期待してます。
上原が先発に上がると、試合時間の短縮が図れるので打線も爆発が期待できます。 なぜ、投手のリズムorテンポが大事なのか?
それは、守りの時間が短いと野手も攻撃に集中できる。 ダラダラと守っていると集中しているときにはできる守備も、エラーや緩慢なプレーを生み出し、悪循環が繰り返される。
当然、ダラダラと集中せずにしているわけだから怪我のリスクも発生しやすくなる。
怪我人が出なければ、巨人の戦力を考えると、どの球団も威圧を感じるはず…

これら全ての要素を引き出せる男がエースである上原次第となるわけで、彼の活躍が巨人の成績自体を大きく左右するのは間違いなく、彼がエースであり続ける所以だと思います。

2008年2月9日土曜日

もめてますけど…

 オリックスの中村勝広球団本部長は8日、ソフトバンクとの契約問題で揺れるジェレミー・パウエル投手(31)に関し、事実上の出場停止処分を勧告されている期間を現在の3カ月から1年間に延長すれば、ソフトバンクとの契約を優先するという勧告を受け入れる妥協案を伝えた。
 同本部長は「3カ月では短いし、同一リーグとして認められない。うちは一歩も引かない」と述べた。
 12日のパ・リーグ理事会(宮崎市)での各球団の反応を見て、今後の対応を検討する。 
 小池会長は、すでに勧告した内容を変更する意思がないことを明らかにし、「不満は分かるが、これしか案がない。わたしが言う立場にはないが、次のステップとしてコミッショナー裁定などがある」と話した。 
                  ---以上 抜粋---

これに対して、私としてはFAXで契約のやり取りをしているオリックス側に、契約の効力があるとは思えません。 実際に契約書の原本を受け取って効力が発揮されるものだと思います。
 確かに、パウエルの行なった行動は倫理に反しているのは反省すべき事だとは思いますが、正式な契約書を取り交しているソフトバンクにとっては、3ヵ月の出場停止自体が大きな痛手となっているわけですし、この事で多くの時間をかけるのはキャンプも始まっているこの時期にはするべき事ではないのではとも思います。
 チーム編成に大きな影響を与えてしまったパウエルに対しては、賠償請求等の処置をとって個人とオリックス球団でゆっくりと争ってもらいたい。 

2008年2月8日金曜日

アルセウ退団!

今シーズン新加入したばかりのアルセウ選手が早くも退団!!!

チーム側とアルセウ選手による協議を重ねてまいりましたが、今後、本人のプレーに関する考えとチームが望むものとにある溝を埋められないと判断したため、双方合意の上、契約を解除することといたしました。
■登録名 アルセウ
■生年月日 1984年5月7日 23歳
■ポジション MF
■身長/体重 177cm/77㎏
■出身地 ブラジル
■サッカー歴 パルメイラス/ブラジル(1999年~)-柏レイソル(2007年~)
                ---以上抜粋---
今期のJ1での戦いには大きな戦力と考えられていたアルセウが、入団して7日の昨日で退団…
チーム側としては、アルセウの素行の悪さ、チームの結束を悪くするものと考えての苦渋の決断だったのでしょうが、この時期に選手を補強するのも難しいはずなので、今期のコンサがとても心配です。
他の選手にとっては、シーズン開幕してからではないので、今後のチーム力を今いるメンバー全員で底上げを図ってもらいたいと思います。

日ハム中田!ほろにが紅白戦

初の紅白戦で見事「4番・三塁」で先発出場しました。が結果は以下の通り。
 第1打席は一回表、一死二、三塁のチャンスで登場。しかし、ストレートの四球で一塁へ。
 第2打席は三回一死、走者なしで内角高めのストレートにつまらされ浅い左飛。
 第3打席は四回、二死走者なしで外低めの落ちるボールに空振りの三振
 第4打席は六回、一死三塁で外角低めのスライダーを空振り三振
 結果、1四死球2三振と初安打・初本塁打はお預けとなりました。 残念

しかし、タダでは転ばない。それが「大物」というものだ。
その大物ぶりを思わせる事件は三回の攻撃時に起きました。
三塁側ベンチで座っていた中田を、同じくルーキーの村田のファウルボールが!
右足をヒョイと持ち上げたが、打球は右くるぶしをかすめ、103キロの体重がベンチにかかって後ろにドスン。
それを見ていたスタンドは大爆笑。

そんな中田君でしたが非常に前向きな発言でした。
 「はじめはブンブン丸(三振ばかり)だろうなと思っていたけど、バットに当たったし、上出来です。(1打席目で)四球を選べたのがよかった」 

「打撃は何かつかめたような気がします」

「変化球のキレとスピードは予想していた通り。あとは慣れと感覚ですね」
                                        
                        以上---記事抜粋---

3回のファウルボールが自分を襲った為かは別として、結果はホロ苦でした。
しかし本人が前向きに紅白戦を楽しめた事、周囲の注目を浴びながらの野球生活を送れている事に私は大物振りを感じます。
昨年の日ハムで物足りなかった観客を沸かせることのできる和製大砲。
中田君ならきっと、満たしてくれるものとシンジテマース!!!

ランキンGoo~!

ブログ村のランキングに参加してますので、見に来た方は応援ヨロシクお願いします。(クリックして頂けると嬉しいです。) にほんブログ村 その他スポーツブログへ にほんブログ村 サッカーブログ コンサドーレ札幌へ にほんブログ村 野球ブログへ