テニスのカンガルーカップ国際女子オープンの、女子シングルスの準々決勝が行われ、伊達公子(フリー)が第1シードの中村藍子(ニッケ)を7-6、4-6、6-3で破り、準決勝に進みましたね!
やはり、世界のトップクラスで活躍してきた彼女には、ブランクなど感じません!
しかし彼女の活躍が目立つという事は、裏を返せば、若手のレベルが低いのだな~ともとれるので悲しい結果とも言えますが…
伊達公子を応援してきた私には、彼女の頑張りが非常に嬉しい事ですが、日本女子のレベルの底上げを考えてる協会側は頭が痛いでしょうね~。
とにかく、ここまで来たら復帰初戦のトーナメントで優勝して華を飾って欲しいものです。




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